Cut vegetableカット野菜製造販売

野菜をその旬に、生きたまま、美味しいままお届けする

野菜は収穫後も生きていて、呼吸・蒸散の2つの作用を行っています。野菜にとってもっともよく、おいしい温度帯はチルド温度と呼ばれている5℃前後です。運搬の途中で保管温度が上下すると当然痛みが早くなり、鮮度も落ちてしまいます。セントラフーズでは冷蔵車を使用し、運搬することで「生きたまま」「おいしいまま」野菜を運搬しています。また、野菜に優しい洗浄により安全性も重視しています。

お客様の要望に応えます

次の3つの条件を満たすものに限りカットいたします。条件を満たさないものはカットせずに届けるなど、野菜の特性を見極めた管理システムをとっています。

1

カットしても生きていて
美味しさを失わない

2

カットしても
栄養価が低下しない

3

カットしても
安全かつ衛生的である

製造の流れWork flow

新鮮さを損なわないよう丁寧にカット

機械ならではの効率で野菜を再洗浄します

脱水機で洗浄した野菜の水分を取ります

野菜の美味しさをそのまま閉じ込めます

安心・安全・クリーンにご家庭へお届けします

Organic vegetables有機野菜販売

自然の力100%で育った有機野菜

有機野菜とは科学的に合成された農薬や化学肥料を使わず、遺伝子組み換えなどの人為的な技術を使用せずに自然由来の栽培方法のみで作られた野菜です。
おいしい有機野菜を作るためには土作りがポイントとなり、堆肥や落ち葉などを土に混ぜることにより土の中の微生物を増やし豊かな土壌を形成し野菜を育てます。
つまり、有機野菜とは自然の持つ力、作用を最大限に生かして育てられた野菜であり、消費者の皆様に安心・安全でおいしい野菜を環境に害を与えることなくお届けできる農業です。

有機JASマークとは

有機JASマークは、太陽と雲と植物をイメージしたマークです。農薬や化学肥料などの化学物質に頼らないで、自然界の力で生産された食品を表しており、農産物、加工食品、飼料及び畜産物に付けられています。 有機食品のJAS規格に適合した生産が行われていることを登録認証機関が検査し、その結果、認証された事業者のみが有機JASマークを貼ることができます。 出典:http://www.maff.go.jp/j/jas/jas_kikaku/yuuki.html

Freezer warehouse冷凍冷蔵倉庫事業

冷凍食品や生鮮食品などの管理事業

冷凍食品メーカーや販売店などから送られてきた冷凍食品や生鮮食品などをセントラルフーズが所有する冷凍冷蔵倉庫で保存し、大手スーパーなどに発送しています。 倉庫内は冷蔵品は商品に最適な温度、冷凍品は-20℃の温度で管理されており、最高の鮮度や保存状況で出荷先に発送しております。

Aging processingバナナ等追熟加工

出荷日に最高に熟成された果物を

フィリピンなどの産地ではバナナなどの果物は青いまま収穫され日本に運ばれてきます。セントラルフーズではそういった未熟性の果物を追熟加工し、最高の状態で店頭に並ぶように管理しています。 バナナの追熟はタイミングを間違えると黒くなったり、熟成が足りなかったりと、デリケートな果物ですがセントラルフーズには温度管理を徹底し、受注数、加工スケジュールに合わせた追熟を行うことが可能な追熟加工のエキスパートが揃っています。

Cut fruitカットフルーツ事業

季節のフルーツを楽しみいただけます

スイカやメロン、甘いパイナップルなど新鮮な果物を、自社工場で手作業にてカットフルーツ加工、パッケージ商品の製造を行っております。オレンジの皮むき、パインのサイコロカットやその他の果物でも加工できます。 また、ハロウィン・パーティー・バレンタインなど四季折々のフルーツを使ったイベント用の商品もご用意できます。プロが厳選した季節の果物を贅沢に使用し、フルーツプリンや、フルーツスイーツに盛り付けて、新たなデザートを企画・製造しておりますので、お気軽にご相談ください。

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